h4350とTungstenCとの使い分け

両方使ってみると自分的にh4350TungstenCとの使い分けというのに悩んでしまう(^^;
普段、ちょっとしたメモやPIMなどでスケジュールの確認や入力するときは、主にTungstenCを利用しています。しかしながら出先でメールのチェックや日記の更新、携帯写真の加工なんかにはh4350が欠かせない、どちらもなかなか良くできたデバイスで小さいながらも文章を打ってみようかとさせてくれるキーボードを持っているからだと思います。
移動時の電車の中、車で移動して客先に早めについたとき、喫茶店でゆっくりとしているときなど、非常に重宝しています。たとえ家の中であってもそれは変わらず、食事をしているテーブルのすぐ横に鎮座してたり、リビングでまったりとくつろいでいる時や就寝前の寝床で寝転がっている時も常に手元から届く距離にあったりしてます(^^; 
この中で最後に書いた寝床で使うときには完全にh4350が勝ってしまうんですよね(^^ゞ 何故かというとh4350にキーボードが青く光るので暗闇でも問題なく打てるし、無線LANの感度も良くTungstenCでは届かない寝床でも電波を拾ってくれるからだったりします(^^;
TungstenCのキーボードにも慣れれば暗闇でも問題ないのかも知れませんし、無線LANアクセスポイントを増設すればいいって事かも知れませんが・・・。
結局、甲乙つけがたいので両方持って歩いたりしてるので、1台に絞れなかったりするんだけど(^^;